パペポミュージアムで京都イチの’映える”写真を撮ろう!
皆さんこんにちは!元幼稚園教諭であり、現在モデルとインフルエンサーとして活動しているHaruです!
いきなりですが皆さん、’映え”ってワードをInstagramが流行に流行った頃から何千回と聞いた事あると思います。実際、Instagramのみならず最近ではTikTokなど若い子に物凄く支持されています。
「そういうの好きなの若い子だけやし〜」「男がそんな写真撮るの恥ずかしいわ」って思ったそこの貴方!!今回は京都にあるパペポミュージアムで思いっきり’映える”写真を撮りまくった私とゆきちゃんが、何故みんながハマるのかを徹底取材したので、まずはこのまま是非最後まで読んでみてくださいね!
絶対’映える”パペポミュージアムで写真を撮る楽しさを味わおう
京都にあるパペポミュージアムは、一階と二階がレンタル着物店になっています。
「え?こんな所にインスタ映えのスタジオがあるの?」と思われると思いますが、二階の奥に行ってみると…
見てください!入り口からもう可愛いが溢れてますよね!!この時点で私たちワクワクどきどきが止まりませんでした(笑)
パペポミュージアムの中をここで簡単にご紹介させていただきます。ミュージアム内には可愛すぎる”映え”スポットや可愛い写真を撮るための小物が溢れています。
え?お風呂場にあひるちゃん?!
ボールプール改め、ふわふわプール?!!
なにこれ!バナナカーテン?!?!
と普段の生活ではぜっったいに観ることが出来ないほどの可愛いすぎるフォトスポットで溢れています。
早速私達も写真を撮りまくりました!それはもうシャッター音が鳴り止まないと言う言葉がピッタリな程撮りまくりました(爆笑)
そんな私達の表情はもちろん笑顔ですが、その笑顔が一番輝く瞬間が[素敵な写真を自分が撮れた時]でした。
そうなんです、実は’映える”写真を求める一番の醍醐味って”大切な人のより素敵な思い出の一枚を撮ってあげられる”という事だと私は思ったんです。
もちろんこれは私の個人的な意見ですが、お友達や家族、大切な人との思い出って本当にかけがえのないものですよね。日常の幸せな写真も同じくらい大切ですが、せっかく京都に来て、こんな可愛いスタジオでより素敵な思い出の写真を撮って残せる…それが一番の楽しみではないかと思いました。
原色×原色の可愛すぎる世界観で気分も上がる!
さぁ、結構序盤から語りましたが(笑)理屈は置いといて、とにかくパペポミュージアムではこの可愛すぎる色合いと装飾で気分が上がりまくります!
パペポミュージアムではこの原色×原色という程可愛い色合いに囲まれており、360度どこでシャッターを切っても”映える”写真が撮れちゃうんです。
その中でも特に気に入ってるのがここのバナナカーテンです!いやいや、バナナがピンクってとかそういう理屈的なのは抜いてとにかくこの可愛すぎる色合いが気分をどんどん盛り上げてくれますよ!
装飾を使いこなせ!!可愛すぎるベストショットを目指してみよう!
そして最後にパペポミュージアムの装飾を使いこなす私たちの写真と共にお伝えして行きますよ!
このようにパペポミュージアム内の可愛すぎる装飾を使って普段では絶対に撮れない可愛い写真を撮るのが醍醐味ですよね!
もちろん京都なので私達のように和装で撮るのも良し!自分のお気に入りの私服でもよし!はたまたお子さんでしたらハロウィンのように可愛いドレス姿…なんてのも素敵ですよね!
いかがでしたか?勢いでお伝えしている感が否めませんが、パペポミュージアムではこのように素敵な思い出が作れるスポットとして京都の中心部にあります。
皆さんも是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
詳しい情報などはこちらです。
[PAPEPO MUSEUM(パペポミュージアム)]
住所
〒604-8154
京都市中京区室町通四条上ル菊水鉾町582
さがの館ビル2階
定休日
無休(年末年始1/1~1/4は休業)
営業時間
10:00-18:00(17:30最終受付)
入場料
平日: 一般:1200円、小中高校生:1000円
土日祝日: 一般:1500円、小中高校生:1300円
予約入場制
アクセス
・阪急「烏丸」駅、地下鉄「四条」駅下車 24番出口から徒歩2分
・阪急「河原町」駅から徒歩10分
HP https://papepo-museum.com/
Instagram URL https://instagram.com/papepo_museum?igshid=xj31h6q0ngt3
幼稚園教諭として長年務める傍で大阪を中心にフリーモデルとして活動中。撮影会モデルやサロンモデルを始め、アパレルブランドの公式アンバサダーも務める等、Instagramを中心にインフルエンサー活動もしている。プライベートでは趣味のカメラを片手に今時女子が好きなスポットへ行ったり、アウトドアやアクティブな遊びも楽しむ。
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